鹿児島の高校から頭蓋骨!原因は?歴史に問題アリって本当か!

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12月6日に鹿児島県立甲南高校から本物の頭蓋骨が見つかるというニュースがありました!

 

 

しかも、以前も鶴丸高校(鹿児島県)からも本物の頭蓋骨が見つかっています。

 

生徒がデッサンをする際に使用していたそうですが、生徒はもちろん教員も気づいていなかったといいます。

 

今回は、鹿児島高校から頭蓋骨!原因は?ということをメインに、歴史に問題アリ?ということについて、まとめていきます★

 

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鹿児島の高校2校から本物の頭蓋骨見つかる

同校によると、頭蓋骨は20年以上前から、牛の骨などと一緒にデッサン室の棚に保管されていた。この間、美術の授業で、生徒が頭蓋骨を見ながら模写することもあり、今年6月にも生徒1人がモデルにしていたという。

鹿児島では6月、県立鶴丸高校(同市)で、約50年前に死亡した女性のものと推察される頭蓋骨が見つかっていたことが判明。

これを受け、甲南高がデッサン室の頭蓋骨の鑑定を県警に依頼したところ、人骨と判明した。30~40歳の女性とみられ、県警からは「事件性はない」と説明されたという。吉元彰一教頭は「頭頂部にはシールを貼ったような3、4センチ四方の痕があり、学校の備品だと思った。なぜ(本物が)あったのかわからない」と話している。

引用元:Yahoo!ニュース

 

 

https://twitter.com/kurosibayuki/status/1070673998843793411

 

 

本物の頭蓋骨はなぜ高校に?歴史的な問題?

https://twitter.com/4is0r/status/1004630304613490690

☝こちらは、以前本物の頭蓋骨が見つかった時のツイートです。

 

 

なぜ、本物の頭蓋骨が高校にあるのかも、なぞですし、頭蓋骨から下はどこにいったのかも謎ですね。

今年2018年6月に見つかった方の頭蓋骨は、約50年前のものらしく、女性の人骨だと分かったそうです。

 

 

噂によると、鶴丸高校と甲南高校は戦前から存在した高校だということで、なにか歴史的ななにかが関係しているのでは?という憶測もありました。

 

 

しかし、50年前のものということは完全に戦後なので、どうなんだろうか・・・とも思いますね。

 

さらに今回見つかったものは、20年以上も前から使っていたということですから・・かなり謎です。

しかも、またもや女性。

 

 

その時代の美術の先生が、かなり本格派の教師でどこかの研究施設から譲り受けたとか・・・

ないな・・(苦笑)

 

にしても、そこから下がないのは、過去の事件にでも巻き込まれていた可能性はないのでしょうかね。

 

詳しい原因は、まだ分かっていないので、分かり次第記載します。

 

 

まとめ

今回は、鹿児島の県立高校で本物の頭蓋骨!原因は?ということをまとめました★

 

真相は謎のままですが、分かり次第追記いたします。

 

なぜ、鹿児島でみつかるのか?なぜ気づかないのか?

他の部分の骨はどこにいったのか?

 

なぞがいっぱいですが、きっとデッサンしていた生徒さんも衝撃だったことでしょう。

 

今後はこのようなことが起こらないことを願います。

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