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中国の子犬クレーンゲームが大炎上!ネットの反応は「バカじゃない?」

 

こんにちは!

Freiheit NEWSのKYOKOです🌈!

 

 

今回は中国の子犬UFOキャッチャーが炎上!ネットの反応は「バカじゃない?」ということについてまとめます!

 

中国で子犬UFOキャッチャーが新登場?!

https://twitter.com/bousai_bloom/status/1148731764585553924

 

この光景を取り上げた中国メディアは「驚くことにクレーンゲームの中に子犬が現れ(中略)、本当に残酷だ!」と強い言葉で断罪した。

調べてみると、これは氷山の一角。中国では他にも、動物を“物”のように扱う行為が横行していた。

クレーンゲームに入れられたパグは、ぬいぐるみに埋もれ、自由に動けない状態となっている。頭にアームが近づくと、怯えているようにも見えた。

笑いながら…動物を“物”扱い

商業施設内に設置された柵の中で、アヒルやガチョウが体を寄せ合い歩いている動画では、女性が笑い声をあげながら、アヒルやガチョウに向けて、直径20センチほどの輪っかを投げつけていた!この現場には「ガチョウにかかったら50元、アヒルは40元」という張り紙があり、生きた鳥たちが輪投げの的になっていたのだ。

引用元:FNN

 

 

去年も、韓国で流行ったという愛犬を空に向けて投げて、下から撮影するという『空(ハヌル)ショット』などが問題視されていましたが、今回は中国。

 

 

中国人もビックリのクレーンゲームを発見。

 

ぬいぐるみではなく、生きている子犬数匹がクレーンゲームの中に入り、”景品”にされていたということです・・😰

 

 

クレーンゲームのクレーン部分も、ぬいぐるみを掴む時のまま、子犬用に安全管理がしっかりされているわけでもないです。(されていてもどうかと思いますが)

 

 

 

 

クレーンで例え持ち上がったとしても怪我をさせかねないですし、自ら、景品の所の穴に落ちてしまわないか・・・

 

とても見ていて面白いものでも楽しいものでもありませんね。

 

 

他にも、過去には実際の馬を使ったメリーゴーランドやウサギも輪投げの景品として、扱われていたこともあるそうです。

 

しかし日本にも甲殻類のクレーンゲームがあったり、金魚すくいがあったりと生き物をゲーム感覚で扱うことがありますが、正直そういったところもニュースを見た人からしても、『同じこと』と捉えている方もいます。

 

 

乗馬とかも普通に行きたい!乗りたい!とか思っちゃいますが、馬からしたら迷惑なんでしょうかね・・・

どうなんだろ。

 

動物と人との関りって、そう考えると難しいものがありますね。

 

 

 

 

中国で子犬UFOキャッチャーにネットの反応は?

 

それでは今回の子犬クレーンゲームについてのネット上の反応を見ていきましょう。

 

 

 

https://twitter.com/koji_watagashi/status/1148724405767245824

 

 

https://twitter.com/yousan9974/status/1124319810555244545

 

 

https://twitter.com/jumpjumpjump7/status/1148722614635941889

 

まとめ

今回は中国の子犬UFOキャッチャーが炎上!ネットの反応は「バカじゃない?」ということについてまとめました!

 

 

子犬クレーンゲームは本当に心配なことだらけですね~・・・

怪我しないか、排せつしてしまった場合どうするのか、暑くないのか・・・

 

 

動物虐待と言われても仕方ないですし、現地のお客さんも困惑するほどですからね。

 

日本でも生き物を”景品”として扱ったり、自然の環境とは別の環境にさせてしまうこともありますから、難しいところではあります。

 

 

この辺りも規制ができた方がいいかもしれませんね。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。